琵琶湖の恵みと生きる米粉パン 〜水がつなぐ自然と健康〜
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やあ、ぼくごえんさんやよ〜。
ぼくの体は微生物でできとるからね、水や自然のことにはけっこう敏感なんよ〜。
みんな、滋賀県にある**琵琶湖(びわこ)**って知っとるよね?
じつはこの琵琶湖、“近畿の水がめ”って呼ばれてて、関西の人たちの生活をうるおしてる大事な湖なんやで〜。
琵琶湖が育む、美味しいお米
米縁の米粉パンには、滋賀県産のお米からできた米粉をつかってるんよ。
このあたりのお米が美味しいのは、なんといっても琵琶湖のきれいな水のおかげ!
琵琶湖の水はミネラルが豊富で、冷たくてやさしい。
その水で育った稲は、じっくりと実を結び、ほどよい甘みと香りをもったお米になるんよ〜。
昼と夜の寒暖差がしっかりある湖北の気候も、うま味をぎゅっと閉じ込めてくれるから、美味しいお米ができるんよね~。

琵琶湖をまもる、人と自然の取り組み
滋賀では昔から、琵琶湖を守るためにいろんな工夫をしとるよ。
たとえば、「合成洗剤をやめて石けんを使おう!」っていう石けん運動。
湖岸のヨシを守るためのヨシ保全活動なんかも続けられてるんやよ〜。
ぼくら米縁も、そんな滋賀の自然、琵琶湖の恩恵を受けて、いっしょに生きとる。
米粉パンに使う素材は、できるだけ体にも環境にもやさしいものを選んでいきたいんよ。
💧 水と健康は、切っても切れん関係やで〜
人の体の60%以上は「水」でできてるって知っとる?
きれいな水をとり入れて、自然に近い食を心がけることは、腸も肌も、そして心までも元気にしてくれるんやよ〜。
琵琶湖の恵みを受けて育ったお米からできた米粉を使って焼き上げた米縁の米粉パンは、
まるで清らかな水みたいに、体にスッとしみわたるやさしい味。
小麦のパンよりも朝の体に負担がかからん、けど腹持ちはいいから、元気出るよ~。
🍞 まとめ 〜琵琶湖の恵が詰まった、やさしい米粉パンを〜

滋賀の自然と、琵琶湖の水に育まれたお米。
それを使って焼き上げたのが、米縁の米粉パンなんよ〜。
ひとくち食べるたびに、
「自然の恵みってありがたいなぁ」って、ほっとする。
そんなやさしさを、これからも届けていきたいと思っとるよ。
ぜひ、基本の米縁食パンを朝の食卓にどうぞ!
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